BIGLOBEクラウドメール

内部統制対策の強化

BIGLOBEクラウドメールで、メールによる情報漏えいや誤送信事故の対策強化を行います。

急増する情報漏えい・誤送信事故

ITが進化し、メールの普及が進むとともに、メール誤送信やメールの悪用による情報漏えい事故が急増しています。個人情報漏えい事故は年々増加し、その想定賠償総額は2007年には2兆円超にも及びました。情報漏えい・誤送信事故は、コンプライアンスへの対応を厳しく問われる現在、企業にとって大きな問題になっています。

急増する情報漏えい・誤送信事故
■2008年情報セキュリティインシデントに関する
  調査報告書ver1.3
情報漏えい人数 732万人
情報漏えい事故件数 1,373件
想定損害賠償総額 2,300億円以上
   

企業が取り組むべき対策とは

問題発生を未然に防ぐ対策
外部へ配信される前に問題のメールを発見し除外することが求められます。 問題発生する前に未然に防ぐ対策
問題発生した際に取り組むべき対策
メールのしっかりとした保管と、問題箇所の発見や原因の追及がすぐに対応できることが求められます。 問題発生した際に取り組むべき対策

高機能セキュリティ管理ソフトの導入により、上記2つの問題点も解決できます。

高機能セキュリティ管理ソフトの導入により、上記2つの問題点も解決できます。

精度の高い管理・監査機能を実現するBIGLOBEのメール保管・監査

送受信されたメールは、メール内容の検査および保管の後、配送されます。

メール保管・監査

柔軟なポリシー設定で情報漏えいを防止するメール自動暗号化

利用者が送信するメールを自動でパスワードZip化します。

メール自動暗号化

このページのトップへ

あなたの疑問やご質問に経験豊かなスタッフが的確にお答えします。
ご相談デスク 0120-06-5644
迷惑メール対策ならBIGLOBEクラウドメール

このページのトップへ