BC/DR用途として最適なデータセンター

事業継続(Business Continuity)・災害対策(Disaster Recovery)として、リスク分散拠点・バックアップ拠点などのご利用に最適です。沖縄は大きな地震が少なく首都圏から離れており、メインサイト・バックアップサイトが同時に被災しない地域として注目を集めています。空路便数も充実しているため、出張や作業員の駆けつけも交通アクセスには困ることはありません。

交通アクセス

免震構造・データセンター専用ビル

全ての設備が免震構造で守られています。高減衰積層ゴムにより揺れを吸収する免震装置を備えており震度6程度の大幅な揺れの削減を実現します。そのほかにも、漏水対策、落雷・耐風対策、火災対策も万全な、データセンター専用ビルです。また、沖縄電力グループならではの電力供給力も魅力です。

沖縄SDC

提供ラック

フルラック  600×1,000×2,000(mm) 有効40Unit、100V or 200V、3KVA or 6KVA(実効70%まで)
ハーフラック 600×1,200×880(mm) 有効21Unit、100V、2KVA(実効70%まで)
1/4ラック 600×1,200×440(mm) 有効 10U、100V、1KVA(実効70%まで)

標準無償サービス:なし(電源Off/On、ランプ確認は有償)

関連サービス