急増する情報漏えい・誤送信事故

ITが進化し、メールの普及が進むとともに、メール誤送信やメールの悪用による情報漏えい事故が急増しています。個人情報漏えい事故での想定賠償総額は、2010年には1,215億円超にも及びました。
情報漏えい・誤送信事故は、コンプライアンスへの対応を厳しく問われる現在、企業にとって大きな問題になっています。


2011年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書
(NPO日本ネットワークセキュリティ協会)

情報漏えい人数 628万4363人
情報漏えい事故件数 1,551件
想定損害賠償総額 1899億7379万円

急増する情報漏えい・誤送信事故

企業が取り組むべき対策とは

問題発生を未然に防ぐ対策
外部へ配信される前に問題のメールを発見し除外することが求められます。

問題発生した際に取り組むべき対策
メールのしっかりとした保管と、問題箇所の発見や原因の追及がすぐに対応できることが求められます。

問題発生を未然に防ぐ対策
問題発生した際に取り組むべき対策

高機能セキュリティ管理ソフトの導入により、上記2つの問題点も解決できます。

高機能セキュリティ管理ソフトの導入

精度の高い管理・監査機能を実現するBIGLOBEのメール保管・監査

送受信されたメールは、メール内容の検査および保管の後、配送されます。

柔軟なポリシー設定で情報漏えいを防止するメール自動暗号化

利用者が送信するメールを自動でパスワードZip化します。

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