施行時期迫る!「就業時間の上限規制」などに対応する勤怠管理ソリューション–HR Expo アマノ社ブースの様子(2018年7月)



▲HR Expo(2018年7月13日) アマノ社ブース内にて


こんにちは。
ビッグローブの手品師 兼 広報担当 マギーです。

施行時期が迫っていますが「就業時間の上限規制」や「年休の取得義務化」などへのご対応はいかがでしょうか?

勤怠管理システムのアマノ株式会社[アマノ社]は、これら改正される制度に対応した人事労務管理のクラウドソリューションを提供しています。
ビッグローブのクラウドは、そのクラウド基盤として採用されています。

今回は、2018年7月11日~13日に行われた人事業界 日本最大の展示会「HR EXPO」(主催:リードエグジビションジャパン株式会社)のアマノ社のブースの様子をご紹介します。

ブースでは働き方改革に伴い改正される制度とそのソリューションについて紹介されていました。


▲主な働き方改革に伴い改正される制度の解説


▲TimePro-NXを導入すれば「勤務間インターバル規制」への対応ができます


▲TimePro-NXを導入すれば「就業時間の上限規制」への対応ができます


▲TimePro-NXを導入すれば「年休の取得義務化」への対応ができます


▲TimePro-NXは、クラウド型のタイムレコーダSX-250に対応しています。

ビッグローブのクラウドは、アマノ社のクラウド対応タイムレコーダSX-250と人事労務管理パッケージTimePro-NXを組み合わせた就業管理システムを導入できます。
アマノ社のタイムレコーダとビッグローブのクラウドを使えば、勤怠実績の集計(TimePro-NX 就業)や勤怠実績からの給与計算(TimePro-NX 給与)もクラウド化できます。
クラウドサーバを使うことで、オフィスにサーバを置くことなく勤怠管理のシステム化を実現できます。
また、本社オフィス以外からの勤怠管理も実現できます。

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「クラウドを使った人事労務管理」の導入をご検討の方、サーバの見積り、構築ベンダーをご紹介します。まずは、BIGLOBE法人コンタクトセンターへお電話ください。

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