Web改ざんチェックサービス:よくあるご質問

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Web改ざんチェックサービスについてのよくあるご質問

お申し込み手続きについて

ご利用について

Web改ざんチェックサービスについて

Web改ざんチェックサービスについてのよくあるご質問

お申し込み手続きについて

  • BIGLOBEの個人会員でも申し込みできますか?
  • できません。Web改ざんチェックサービスは、企業向けのサービスとなっていますので、個人会員様のお申し込みは受付しておりません。
  • Web改ざんチェックサービスの対象コースは?
  • BIGLOBEオフィスサービス(「利用者ID」を除く)」、「料金制選択コース」「BIGLOBE法人ペイメントID」をご契約のお客様が対象になります。
    ただし、サービスの新規お申し込みは「BIGLOBEオフィスサービス(「利用者ID」を除く)」、「料金制選択コース」をご契約のお客様のみが対象となります。 「BIGLOBE法人ペイメントID」をご契約のお客様は新たにWeb改ざんチェックサービスをお申し込みいただくことはできません。
    ※「料金制選択コース」の新規お申込受付は、2008年3月31日をもちまして終了いたしました。
    ※「BIGLOBE法人ペイメントID」の新規お申し込みの受付は、2014年9月30日をもちまして終了いたしました。
  • サービスを申し込んでから実際に利用できるまでの期間はどれくらいですか?
  • サービス開始期間は、郵送にてご契約書を受領した後、5営業日いただいております。

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ご利用について

  • 最低利用期間はありますか?
  • あります。本サービスの最低利用期間は、サービス提供開始月を除き、1カ月間となります。
    最低利用期間中に本サービスを解約した場合、違約金が発生する場合がございます。
    詳細につきましては、下記「Web改ざんチェックサービス利用規約」をご参照ください。
    Web改ざんチェックサービス利用規約
  • サービスを利用できる動作環境は?
  • Web改ざんチェックサービスの製品仕様は下記となります。
    下記以外の環境でご利用の場合、一部機能の動作や表示に不具合が発生する可能性があります。
    ■推奨のご利用環境(2016年1月13日現在)
サポートOS OSに依存しません
推奨Webブラウザ Internet Explorer 最新版
Firefox 最新版
Safari 最新版
※各OSにおけるInternet Explorer 最新版についてはこちら
※他ブラウザに関しても動作はいたしますが、サポート対象外となります。
CPU 各OSが動作する環境
消費メモリ 各OSが動作する環境

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Web改ざんチェックサービスについて

  • Web改ざんチェックサービスはどのようなサービスですか?
  • 自社Webサイトの改ざんの有無を定期的に確認し、安全確保を継続的に支援するセキュリティーサービスです。 改ざん形跡をいち早く見つけ、サイトの復旧・二次感染防止に役立ちます。 対象となるURL/ドメインを登録するだけで、ご利用いただけます。 難しいとされるGumblar(ガンブラー)系による改ざんも検知が可能です。 
  • 管理者画面は、管理者以外でも見ることはできますか?
  • 見ることはできます。下記利用者画面にログイン後、ページ右上にございます「ユーザー管理」から必要事項をご入力いただき、管理者ユーザ以外の方の追加を行うことができます。
    利用者ログイン画面へ
  • Web改ざんチェックサービスは、Webサイトをクロールするとのことですが、レンタルサーバの場合、サーバに負荷がかかるのが心配ですが、大丈夫ですか?
  • 検索エンジンがコンテンツを自動巡回するように、Web改ざんチェックサービスがWebサイトを定期的に巡回してサイトの状態を評価します。また、webアクセスログにも残ります。
    Webサーバに対しては、通常のブラウザからのWebアクセスと同様の動作を行いますので、負荷は必要以上にかかりません。
  • Web改ざんチェックサービスでは、フィッシング対策はできますか?
  • スクリプトを埋め込まれることにより、Webサイトが改ざんされ、フィッシングサイトとなるケースも報告されています。このようなケースでは、Web改ざんチェックサービスでチェックし、発見が可能です。
  • 自社で管理しているWebサイトは、ファイアウォール・IDS・ウイルスチェック・ファイルの改ざん検知の対策をしていますが、Web改ざんチェックサービスは、必要でしょうか?
  • これらのツールで防御する範囲は、プロトコル単位で防御しますが、Web改ざんチェックサービスがチェックする範囲は、個別のアプリケーションレベルで防御します。 
  • Web解析における評価対象ファイルを教えてください。
  • 評価対象のファイルは、ファイル名の拡張子などで決定しておりません。
    サイトからダウンロードしたWebコンテンツは全てチェックします。
  • モバイルサイトは、対応してますか?
  • 対応しておりません。
  • 全てのマルウェアを判定できますか?
  • はい、解析対象にマルウェアが存在する場合は検知が可能です。(検知時に当社が把握できているマルウェアもしくはそれに類似するものとなります。)
    しかしながら、本サービスはマルウェアそのものを発見することをメインとしておらず、マルウェアなどが引き起こす改ざんの形跡を検知することを目的としております。マルウェアが残す形跡は、マルウェアそのものの種類よりも格段に少なく、パターン化できます。
    マルウェアが新種や亜種として形を変えていっても、形跡そのものは変わらないことが多いため、あまり影響を受けることなく改ざんを発見することができます。
  • 検索ページのカウント数が毎回違うのはなぜですか?
  • これは仕様となります。
    Web改ざんチェックサービスは一度に複数のサイトの情報をリンクを辿って並行処理して取得しており、上限である300ページにこの取得処理が達するとページカウントを停止しますが、きっちり300ページではなく上限ページに達したタイミングによりページ数が変わる可能性があります。
  • 総ページ数が300ページ以上あるのですが、何か方法はないですか?
  • 弊社サービスは、ご指定いただきました登録URLより300ページ迄のチェックが仕様となっております。
    もし、必ずこのページのチェックが必要という箇所がありましたら、そのページを登録URLに指定した形でご契約をいただくか、そのページへのリンクを登録URLに記載をお願い致します。
    なお、管理画面へログイン後、最新の解析URLのリストを、ダウンロードしてチェックされたURLリストをご確認いただけます。
  • 改ざん発見時の切り替え機能を有効にするには、どのようにすれば良いですか?
  • Web改ざんチェックサービス管理画面にログインしていただき、画面左下の解析内容の設定から、オプションの改ざん時切り替え機能を開いてください。
    タグのすぐ下に挿入し、切り替え機能設定を『有効』に切り替えてください。

    ※●●●●はお客様固有
    ※タグを登録せずに、その機能の有効化を選んでも、作動はしません。切り替えを行いたいページには全て、このタグを挿入する必要があります。
  • 切り替え機能のタグを指定のものに変更できませんか?
  • 切り替え機能のタグを変更することは出来ません。
  • 最初に届いたレポートで数日分しかチェックされていなかったのですが、なぜですか?
  • レポートは、毎週月曜〜日曜の分が記載されて送信されております。
    サービスのご利用開始日付により、月曜からご利用当日迄は無記入の状態で送信されます。
  • アラート用メールの送信先を変更するにはどうすれば良いですか?
  • 管理者画面中央上部の、ユーザー情報の変更を開いてください。
    ユーザー情報の変更画面で「アラート用メールアドレス」を変更して[確認する]をクリックしてください。
  • アラート用メールの送信先を追加したいのですが、どうすれば良いですか?
  • 管理者画面中央上部の、「ユーザー管理」を開いてください。
    ユーザー管理画面のすべての項目を入力して[追加する]をクリックしてください。5名迄追加可能です。
    登録ユーザーを削除するには、[削除]をクリックしてください。

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